こちらは都道府県労働局(労働基準関係)・労働基準監督署が主催する説明会等への参加お申し込みの受付を行うサイトです。都道府県名をクリックすると、各労働局(労働基準関係)、各労働基準監督署の説明会等の一覧が表示されます。参加ご希望の説明会等を選択し、表示されるメニューから参加をお申し込みください。
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建築物や工作物の解体・改修・リフォーム工事において、石綿へのばく露による 健康障害防止のために事業者のみなさまに講じていただきたい対策について説明します。 どなたでも参加可能ですが、神戸西労働基準監督署管内の建築物等の 解体・改修工事に携わる事業場の方を優先とさせていただきます。
町田市内の建設工事現場・建設会社を対象として、 安全衛生、労務管理等に係る講習を開催します。
過去に発生した労働災害で作成した自社の再発防止対策について、 再度災害発生プロセスを見直した上で、他社との情報共有化を図ります。
近年の高年齢者による労働災害の増加を受け、 今年4月から高年齢者の労働災害防止が事業者の努力義務となりました。 本説明会では、関係法令等の解説に加え、 専門家による高年齢者の労働災害防止対策について説明を行います。
管内における令和7年の休業4日以上の労働災害を見ますと、 60歳以上の労働者が被災する割合が高い状況にあります。 特に第三次産業では、労働災害223件のうち60歳以上の被災者が104名(約46.5%)であり、 転倒による骨折など重篤な災害も多数発生しています。 人手不足が叫ばれる昨今において、労働災害による人員の欠如は絶対に避けなければなりません。 ついては、職場の安全性を高めるための取組について、 中央労働災害防止協会から専門家をお招きし、講義をいただく講習会を開催することとしました。 ぜひとも御出席ください。
粉じん障害防止規則の全面施行以降、粉じん障害防止総合対策の推進により、 じん肺新規有所見労働者数は減少したものの、依然として発生が続いているため、 環境管理や作業管理をはじめとする衛生管理の徹底が求められているところです。 本説明会では、粉じん障害防止規則における粉じん作業とはどういった作業なのか、 また、事業者として行うべき法的事項は何かなどの基礎的なポイント、 製造業に係る災害防止対策の留意点等について説明させていただきます。
粉じん障害防止規則の全面施行以降、粉じん障害防止総合対策の推進により、 じん肺新規有所見労働者数は減少したものの、依然として発生が続いているため、 環境管理や作業管理をはじめとする衛生管理の徹底が求められているところです。 本説明会では、粉じん障害防止規則における粉じん作業とはどういった作業なのか、 また、事業者として行うべき法的事項は何かなどの基礎的なポイント、 製造業に係る災害防止対策の留意点等について説明させていただきます。
転倒災害防止対策、リスクアセスメント、労務管理等の説明を行います。
転倒・腰痛予防にかかる説明会となります。 併せて、令和8年に努力義務化された高年齢者の労働災害防止のための指針関係の 説明も行います。
【関労働基準監督署/中濃労働基準協会 共催】 【中災防 安全衛生サポート事業】 食料品製造業においては、切断機、混合器等の はさまれ・巻き込まれ災害となるおそれのある機械が多数使用されており、 適正な機械への接触予防措置、清掃時の運転停止等の基本的な事項の徹底が重要となっています。 事業場における安全衛生管理を向上させるため、 ぜひとも本説明会への参加をよろしくお願いします。 ※事前に手紙を送付していますが、対象外の事業場も申し込み可能です。