こちらは都道府県労働局(労働基準関係)・労働基準監督署が主催する説明会等への参加お申し込みの受付を行うサイトです。都道府県名をクリックすると、各労働局(労働基準関係)、各労働基準監督署の説明会等の一覧が表示されます。参加ご希望の説明会等を選択し、表示されるメニューから参加をお申し込みください。
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町田市内のバス事業者の労務管理担当者さま向けに、労働時間管理、 ハラスメント等に関する説明会を開催いたします。 説明会終了後は、東京働き方改革推進支援センターの個別相談窓口も設置します。
令和6年4月1日から自動車運転の業務に時間外労働の上限規制が適用されるとともに、 改善基準告示に定める拘束時間等の基準も改められています。 今回、バス事業の人事労務担当者向けの説明会を開催することとなりました。 青梅市、福生市、あきる野市、羽村市、西多摩郡に所在する事業場の方はどなたでも 参加可能です。
じん肺新規有所見者数は大幅な減少傾向にあり、一定の成果を得ているものの、 その病状は深刻であることから、引き続き対策を講じる重要性から、 令和5年度から「第10次粉じん障害防止総合対策」による対策の推進を図っております。 また、金属アーク溶接ヒュームによる健康障害への対策として、 特定化学物質障害予防規則の大幅な改正があり、すでに施行されているところです。 さらに、「働き方改革」による関係法令の改正により新たなルールが施行され、 日々の労務管理において苦慮する場面があるかと存じます。 そこで、これらについて説明する講習会を開催しますので、ぜひとも御出席ください。
①時間外労働の上限規制、各種支援策について ②外国人の不法就労対策等について ③人材確保について ④労働災害防止について
最低賃金減額特例許可制度にかかる更新事業場向けの説明会です。 申請書の記載方法や注意点等、特例許可にかかる申請のポイントを説明します。
メンタルヘルス対策講習会です。 参加通知を受け取った富士労働基準監督署の管轄内の事業場の方が優先ですが、 富士・富士宮に所在する事業場の方ならばどなたでも参加可能です。
【内容】 ・ 『京都ゼロ災3か月運動』達成証の交付 ・ 基調講演「健康診断の実施状況と有所見率について」 ・ 特別講演①「健康経営と企業価値の創造」 ・ 特別講演②「健康経営への取り組み ~事例発表~」 《主唱》 京都上労働基準監督署 《主催》 京都上地域労働災害防止団体協議会 ・京都府造園協同組合 ・三菱自動車工業㈱京都製作所構内協力事業場安全衛生協議会 ・協同組合日新電機協力会 ・建設業労働災害防止協会京都府支部上分会 ・嵯峨製材協同組合安全衛生部会 ・㈱島津製作所協力事業場災害防止協議会 ・公益社団法人京都労働基準協会京都上支部 《後援》 京都産業保健総合支援センター 京都衛生管理者会
粉じん障害防止対策を推進することを目的とした説明会です。 当説明会では、中央労働災害防止協会の講師を迎えて粉じん障害防止対策に関する説明や 当署担当官による第10次粉じん障害防止総合対策等の説明を予定しています。 参加者につきましては、別途案内文書を送付した事業場の方が優先ですが、 案内文書が届いていない事業場の方でもご参加可能です。 (飯塚労働基準監督署管内の事業場に限る。)
昨年度発生した造船業の労働災害では、工場内や船内、 はしご等における墜落・転落災害のほか、クレーン作業中のつり荷による激突災害や、 設備等への挟まれ・巻き込まれ災害が発生しています。 また、高年齢労働者の被災割合も高い状況にあります。 本説明会では、これらの災害事例を踏まえ、墜落・転落災害、挟まれ・巻き込まれ災害及び クレーン災害の防止対策について解説するとともに、高年齢労働者の災害発生状況や 「高年齢者の労働災害防止のための指針」を踏まえた安全衛生対策について説明し、 事業場における安全衛生活動の一層の推進を図ります。
平素より、労働基準行政にご理解、ご協力を賜り厚くお礼申し上げます。 さて、令和4年の労働安全衛生関係法令の改正により、 職場における化学物質の管理のあり方は大きな転換期を迎え、 既に施行されている法規制に加え、新たな化学物質規制が施行し、 これまで以上に、自主的かつ自律的な化学物質管理が義務付けられたところです。 つきましては、下記のとおり講習会を開催いたしますので、 貴職又は安全衛生の担当者様の出席にご配意頂くようお願いします。 つきましては、製造業における労働災害の防止についてご理解を深めていただき、 より効果的な取組みに繋げていただくため、講習会を開催します。