こちらは都道府県労働局(労働基準関係)・労働基準監督署が主催する説明会等への参加お申し込みの受付を行うサイトです。都道府県名をクリックすると、各労働局(労働基準関係)、各労働基準監督署の説明会等の一覧が表示されます。参加ご希望の説明会等を選択し、表示されるメニューから参加をお申し込みください。
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粉じん障害防止対策を推進することを目的とした説明会です。 当説明会では、中央労働災害防止協会の講師を迎えて粉じん障害防止対策に関する説明や 当署担当官による第10次粉じん障害防止総合対策等の説明を予定しています。 参加者につきましては、別途案内文書を送付した事業場の方が優先ですが、 案内文書が届いていない事業場の方でもご参加可能です。 (飯塚労働基準監督署管内の事業場に限る。)
【内容】 ・ 『京都ゼロ災3か月運動』達成証の交付 ・ 基調講演「健康診断の実施状況と有所見率について」 ・ 特別講演①「健康経営と企業価値の創造」 ・ 特別講演②「健康経営への取り組み ~事例発表~」 《主唱》 京都上労働基準監督署 《主催》 京都上地域労働災害防止団体協議会 ・京都府造園協同組合 ・三菱自動車工業㈱京都製作所構内協力事業場安全衛生協議会 ・協同組合日新電機協力会 ・建設業労働災害防止協会京都府支部上分会 ・嵯峨製材協同組合安全衛生部会 ・㈱島津製作所協力事業場災害防止協議会 ・公益社団法人京都労働基準協会京都上支部 《後援》 京都産業保健総合支援センター 京都衛生管理者会
小売業の労働災害を防止するための研修です。 事業場の安全衛生を管理する上での必要な事項等を説明します。 特に今年は、中央労働災害防止協会から講師をお招きし、実際の事例紹介を含め、 より深く労働災害防止の取組みを知っていただけるよう構成しております。 (法定の教育に替わるものではありませんのでご留意ください。)
昨年度発生した造船業の労働災害では、工場内や船内、 はしご等における墜落・転落災害のほか、クレーン作業中のつり荷による激突災害や、 設備等への挟まれ・巻き込まれ災害が発生しています。 また、高年齢労働者の被災割合も高い状況にあります。 本説明会では、これらの災害事例を踏まえ、墜落・転落災害、挟まれ・巻き込まれ災害及び クレーン災害の防止対策について解説するとともに、高年齢労働者の災害発生状況や 「高年齢者の労働災害防止のための指針」を踏まえた安全衛生対策について説明し、 事業場における安全衛生活動の一層の推進を図ります。
平素より、労働基準行政にご理解、ご協力を賜り厚くお礼申し上げます。 さて、令和4年の労働安全衛生関係法令の改正により、 職場における化学物質の管理のあり方は大きな転換期を迎え、 既に施行されている法規制に加え、新たな化学物質規制が施行し、 これまで以上に、自主的かつ自律的な化学物質管理が義務付けられたところです。 つきましては、下記のとおり講習会を開催いたしますので、 貴職又は安全衛生の担当者様の出席にご配意頂くようお願いします。 つきましては、製造業における労働災害の防止についてご理解を深めていただき、 より効果的な取組みに繋げていただくため、講習会を開催します。
陸上貨物運送事業における『働き方改革』推進のため、 令和6年4月1日から時間外労働の上限規制が適用され、相当期間が経過したところです。 同事業においては、自社による取組だけでは改善が進まない点も多く、 実務上の困難が伴う非常に難しい改革の推進に苦慮されていることと存じます。 民間シンクタンクでは、将来的には荷物の量とドライバーの数のギャップにより 相当数の荷物が運べなくなるという推計データを公表している例もあります。 人手不足の中において、労働災害による人材の離脱は避けなければなりません。 これらをテーマとした講習会を開催しますので、ぜひ御出席ください。
道路貨物取扱業の方に対する説明会です。 働き方改革による労働時間の上限規制及び同一労働同一賃金の取組について説明します。
自動車運転者の改善基準告示及び時間外労働の上限規制等の改正労基法の概要、 同一労働同一賃金、職場におけるハラスメント対策等について説明いたします。
自動車運転者の改善基準告示及び時間外労働の上限規制等の改正労基法の概要、 同一労働同一賃金、職場におけるハラスメント対策等について説明いたします。
小売業を営む企業の方(安全衛生管理を担当する方等)を対象とした説明会です。 香取保健所(香取健康福祉センター)、成田公共職業安定所からも講師を派遣いただき、 主に小売業における労働災害防止対策、転倒・腰痛予防対策に関する内容をご説明いたします。 また、最近の労働安全衛生関係法令の改正内容や適切な労務管理方法についても説明いたします。 皆様のご参加お待ちしております。