こちらは都道府県労働局(労働基準関係)・労働基準監督署が主催する説明会等への参加お申し込みの受付を行うサイトです。都道府県名をクリックすると、各労働局(労働基準関係)、各労働基準監督署の説明会等の一覧が表示されます。参加ご希望の説明会等を選択し、表示されるメニューから参加をお申し込みください。
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先般、大牟田労働基準監督署の管轄内(大牟田市、柳川市、みやま市)の 事業場様に文書にて案内しておりました粉じん障害防止対策セミナーです。 内容は、製造業における粉じん作業の関係法令の基本ルール、 金属アーク溶接作業での必要な措置などとなっております。 大牟田労働基準監督署の管轄内(大牟田市、柳川市、みやま市)の事業場の方が優先ですが、 福岡県内に所在する事業場の方ならばどなたでも参加可能です。 Zoomライセンスの関係で参加定員は300名(先着)です。
令和6年度から運送業に適用された時間外労働の上限規制など、 企業に求められる取組について分かりやすく解説します。 説明会後半では、働き方・休み方の改善に向けたワークショップを開催します。 自社における課題や取組について、参加者同士でフランクに意見交換を行い、 課題解決に向けたヒントを一緒に考えます。
働き方改革に取り組む飲食業の人事労務担当者向けの説明会です。 時間外労働の上限規制、各種助成金、支援制度などについて説明いたします。
クリエイトシンプルを使用し、 化学物質取り扱い事業場でのリスクアセスメントの基礎的な手法について学びます。
化学物質による休業4日以上の労働災害のうち、 約8割は有機溶剤中毒予防規則等の特別規則で規制されていない物質を原因として発生しています。 このような状況を受け、令和4年に労働安全衛生法関係法令が改正され、 これまで特別規則の対象外であった有害な化学物質を主な対象として管理規制が強化されました。 本説明会では、化学物質管理に関する法改正について説明いたします。 なお、本説明会への参加は、案内状を送付させていただいた事業場に 限らせていただいておりますので、ご了承ください。
運送事業者の皆様を対象とした時間外労働の上限規制等に関する説明会です。
町田市内のバス事業者の労務管理担当者さま向けに、労働時間管理、 ハラスメント等に関する説明会を開催いたします。 説明会終了後は、東京働き方改革推進支援センターの個別相談窓口も設置します。
令和6年4月1日から自動車運転の業務に時間外労働の上限規制が適用されるとともに、 改善基準告示に定める拘束時間等の基準も改められています。 今回、バス事業の人事労務担当者向けの説明会を開催することとなりました。 青梅市、福生市、あきる野市、羽村市、西多摩郡に所在する事業場の方はどなたでも 参加可能です。
じん肺新規有所見者数は大幅な減少傾向にあり、一定の成果を得ているものの、 その病状は深刻であることから、引き続き対策を講じる重要性から、 令和5年度から「第10次粉じん障害防止総合対策」による対策の推進を図っております。 また、金属アーク溶接ヒュームによる健康障害への対策として、 特定化学物質障害予防規則の大幅な改正があり、すでに施行されているところです。 さらに、「働き方改革」による関係法令の改正により新たなルールが施行され、 日々の労務管理において苦慮する場面があるかと存じます。 そこで、これらについて説明する講習会を開催しますので、ぜひとも御出席ください。
①時間外労働の上限規制、各種支援策について ②外国人の不法就労対策等について ③人材確保について ④労働災害防止について