こちらは都道府県労働局(労働基準関係)・労働基準監督署が主催する説明会等への参加お申し込みの受付を行うサイトです。都道府県名をクリックすると、各労働局(労働基準関係)、各労働基準監督署の説明会等の一覧が表示されます。参加ご希望の説明会等を選択し、表示されるメニューから参加をお申し込みください。
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定期健康診断を中心として基本的なところからの説明となります。 また、全国的に増加している行動災害に関する災害防止に関する説明会になります。
自動車運転者の改善基準告示及び時間外労働の上限規制等の改正労基法の概要、 同一労働同一賃金、職場におけるハラスメント対策、労働災害防止等について説明いたします。
一般的に対策しづらい行動災害(転倒・腰痛などの災害)について、 様々な観点からの対策方法をご説明いたします! 当署の労働基準監督官による行動災害の現状における説明のほか、 中央労働災害防止協会から講師を招き、行動災害における対策方法を伝授いたします。 また、龍野健康福祉事務所から医師、管理栄養士、保健師等の講師を招き、 医学的観点からこれら行動災害への対策についてもお話しする予定です。 本説明会については、相生労働基準監督署管内(相生市、赤穂市、上郡町、佐用町)の 事業場にご案内しています。
三次労働基準監督署管内で高年齢労働者による行動災害(転倒災害や腰痛災害)が多く 発生していることから、外部から講師を招き労働災害予防のための説明会を 開催することとしました。 集合形式での説明会であり、オンライン開催は行いません。
一般的に対策しづらい行動災害(転倒・腰痛などの災害)について、 様々な観点からの対策方法をご説明いたします! 当署の労働基準監督官による行動災害の現状における説明のほか、 中央労働災害防止協会から講師を招き、行動災害における対策方法を伝授いたします。 また、龍野健康福祉事務所から医師、管理栄養士、保健師等の講師を招き、 医学的観点からこれら行動災害への対策についてもお話しする予定です。 本説明会については、相生労働基準監督署管内(相生市、赤穂市、上郡町、佐用町)の 事業場にご案内しています。
近年、転倒や腰痛など、労働者の作業行動を起因とする「行動災害」が増加しています。 その要因のひとつとして、身体機能の低下によって行動災害に被災しやすい 高年齢労働者が増加していることが挙げられます。 行動災害の防止には作業環境の整備に加え、身体機能への配慮が必要であり、 行動災害防止対策を推進することで、事業場の安全衛生水準を向上させることができます。 本セミナーでは、転倒をはじめとした行動災害を予防するための事例などを紹介し、 さらに測定器による測定を実際に体験する「健康測定会」を実施します。
粉じん障害防止対策等に関する説明会です。 説明会の開催案内をお送りした事業場の方が御参加いただけます。
管内の建設業者向けに化学物質管理に関する法改正事項や災害事例について説明いたします。
「治療と仕事の両立支援」~就業しながら治療を続けられる社会を目指して~ 疾病を抱える労働者の中には、仕事上の理由で適切な治療を受けられない場合や、 疾病に対する労働者自身の不十分な理解や、職場の理解・支援体制不足により、 離職に至ってしまうことが少なくありません。 一方近年の診断技術や治療方法の進歩により、 かつては「不治の病」とされていた疾病においても生存率が向上し、 「長く付き合う病気」に変化しつつあり、労働者が病気になったからといって、 必ずしもすぐに離職しなければならないという状況ではなくなってきています。 このような中で、治療をしながら就業する場合の事例等を専門家から説明します。
改正労働安全衛生法に関する説明会です。 本説明会では、 ・ストレスチェック制度 ・治療と就業の両立支援指針 ・高年齢者の労働災害防止のための指針 に関する説明を予定しています。