こちらは都道府県労働局(労働基準関係)・労働基準監督署が主催する説明会等への参加お申し込みの受付を行うサイトです。都道府県名をクリックすると、各労働局(労働基準関係)、各労働基準監督署の説明会等の一覧が表示されます。参加ご希望の説明会等を選択し、表示されるメニューから参加をお申し込みください。
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小売業を営む企業の方(安全衛生管理を担当する方等)を対象とした説明会です。 香取保健所(香取健康福祉センター)、成田公共職業安定所からも講師を派遣いただき、 主に小売業における労働災害防止対策、転倒・腰痛予防対策に関する内容をご説明いたします。 また、最近の労働安全衛生関係法令の改正内容や適切な労務管理方法についても説明いたします。 皆様のご参加お待ちしております。
仕事や職業生活で強い不安やストレスを感じる労働者の割合は、増加傾向にあり、 各職場で労働者のメンタル不調を防止するための対策を推進していくことは、 年々、重要度を増しています。 また、現在、努力義務となっている労働者数50人未満の事業場に対しても、 今後、ストレスチェック制度が義務付けられる予定となっています。 そのため、当署では、メンタルヘルス対策についてMicrosoft teamsを用いた オンライン説明会を開催します。
建築物や工作物の解体・改修・リフォーム工事において、石綿へのばく露による 健康障害防止のために事業者のみなさまに講じていただきたい対策について説明します。 どなたでも参加可能ですが、神戸西労働基準監督署管内の建築物等の 解体・改修工事に携わる事業場の方を優先とさせていただきます。
町田市内の建設工事現場・建設会社を対象として、 安全衛生、労務管理等に係る講習を開催します。
過去に発生した労働災害で作成した自社の再発防止対策について、 再度災害発生プロセスを見直した上で、他社との情報共有化を図ります。
近年の高年齢者による労働災害の増加を受け、 今年4月から高年齢者の労働災害防止が事業者の努力義務となりました。 本説明会では、関係法令等の解説に加え、 専門家による高年齢者の労働災害防止対策について説明を行います。
管内における令和7年の休業4日以上の労働災害を見ますと、 60歳以上の労働者が被災する割合が高い状況にあります。 特に第三次産業では、労働災害223件のうち60歳以上の被災者が104名(約46.5%)であり、 転倒による骨折など重篤な災害も多数発生しています。 人手不足が叫ばれる昨今において、労働災害による人員の欠如は絶対に避けなければなりません。 ついては、職場の安全性を高めるための取組について、 中央労働災害防止協会から専門家をお招きし、講義をいただく講習会を開催することとしました。 ぜひとも御出席ください。
粉じん障害防止規則の全面施行以降、粉じん障害防止総合対策の推進により、 じん肺新規有所見労働者数は減少したものの、依然として発生が続いているため、 環境管理や作業管理をはじめとする衛生管理の徹底が求められているところです。 本説明会では、粉じん障害防止規則における粉じん作業とはどういった作業なのか、 また、事業者として行うべき法的事項は何かなどの基礎的なポイント、 製造業に係る災害防止対策の留意点等について説明させていただきます。
粉じん障害防止規則の全面施行以降、粉じん障害防止総合対策の推進により、 じん肺新規有所見労働者数は減少したものの、依然として発生が続いているため、 環境管理や作業管理をはじめとする衛生管理の徹底が求められているところです。 本説明会では、粉じん障害防止規則における粉じん作業とはどういった作業なのか、 また、事業者として行うべき法的事項は何かなどの基礎的なポイント、 製造業に係る災害防止対策の留意点等について説明させていただきます。
転倒災害防止対策、リスクアセスメント、労務管理等の説明を行います。