こちらは都道府県労働局(労働基準関係)・労働基準監督署が主催する説明会等への参加お申し込みの受付を行うサイトです。都道府県名をクリックすると、各労働局(労働基準関係)、各労働基準監督署の説明会等の一覧が表示されます。参加ご希望の説明会等を選択し、表示されるメニューから参加をお申し込みください。
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リスクアセスメントが努力義務化となってから、20年以上経ちますが、 死亡災害などの重篤な災害は依然として多発しています。 その多くの事業場では、リスクアセスメントを実施していないか、 実施していても被災時に行っていた作業に対してリスクアセスメントを実施していませんでした。 それを踏まえ、リスクアセスメントの効果が感じられない、マンネリ化している等 悩まれている事業場向けに取組事例を参考にリスクアセスメントの実施方法を理解する 中級講習を開催いたします。 【プログラム】 ・リスクアセスメントの課題と今後 神奈川労働局 ・事業場におけるリスクアセスメントの取組み キヤノン株式会社
松本労働基準監督管内の社会福祉施設を対象とした労働災害防止対策講習会となります。 社会福祉施設における労働災害防止のため、身体機能の特性を踏まえた安全衛生管理の実施や、 職場環境の改善等を中心に説明を行います。ご担当者様のご参加をお待ちしております。
トラック運転者を使用する事業場を対象とした説明会です。 時間外労働の上限規制を中心とした働き方改革関連法、改善基準告示の改正、 荷役災害等の労働災害防止対策などについて説明します。 参加者は、本会議の案内状をお送りした方に限らせていただきます。
高年齢労働者の労働災害防止対策講習会です。 参加通知を受け取った事業場の方が優先ですが、静岡市内の事業場の方であれば参加可能です。
「転倒」、「腰痛」といった行動災害や、高年齢労働者に係る労働災害の防止に関する説明会です。 中央労働災害防止協会の講師から、これらの災害防止についてのご講演をいただきます。
亀戸労働基準監督署管内の事業場を対象とした、 建設工事における安全衛生管理に関する説明会です。
令和7年の尼崎署管内の「はさまれ・巻き込まれ災害」による休業4日以上の死傷者数は 44人と全体約10%を占めており、「尼崎第14次労働災害防止推進5か年計画」において 機械による「はさまれ・巻き込まれ」防止対策に取り組む事業場を60%以上とする アウトプット指標を定めております。 機械による「はさまれ・巻き込まれ」防止対策に取り組む事業場向けに 中央労働災害防止協会から講師をお迎えし、説明会を開催するものです。
製造業に係るリスクアセスメント講習会です。 参加通知を受け取った富士労働基準監督署の管轄内の事業場の方が優先ですが、 富士・富士宮に所在する事業場の方ならばどなたでも参加可能です。
室蘭労働基準監督署管内の建設業の事業場で労務管理及び 安全衛生管理を担当する皆様へ向けた説明会です。 時間外労働の上限規制及び長時間労働による健康障害防止等の労務管理に関する説明や、 労働災害防止対策等を主眼とした安全衛生管理の説明が主な内容となります。 また、働き方改革推進支援センター講師より、パート・有期法等の改正内容、 ハラスメント(パワハラ)対策についての説明があります。
京都上労働基準監督署管内の休業4日以上の労働災害は、 転倒災害や腰痛など作業行動に起因して被災するものが約半数を占める状況にあり、 高年齢者特有の加齢に伴う心身機能の低下を踏まえた労働災害防止対策が 必要とされるところです。 また、労働災害が発生すると、被災者が痛い思いをするだけでなく、 職場の人手不足を招くことにつながり、一人にかかる仕事量が増加し、 疲労による判断ミスなどで、新たな労働災害を引き起こすことも考えられます。 このたび、セミナーを開催いたしますので、ぜひともご参加願います。