こちらは都道府県労働局(労働基準関係)・労働基準監督署が主催する説明会等への参加お申し込みの受付を行うサイトです。都道府県名をクリックすると、各労働局(労働基準関係)、各労働基準監督署の説明会等の一覧が表示されます。参加ご希望の説明会等を選択し、表示されるメニューから参加をお申し込みください。
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令和7年5月に労働安全衛生法が改正され、高年齢者の労働災害を防止するため、 高年齢者の特性に配慮した作業環境の改善、作業管理などの必要な措置を講じることが 事業者の努力義務となりました。 これに伴い、従来のエイジフレンドリーガイドラインに代わって 「エイジフレンドリー指針」が定められ、 同指針に沿った取組を行うよう求められるところとなっております。 そこで、新設された「エイジフレンドリー指針」の周知を図るため、 その内容や取組方法について説明をいたします。 (法定の教育に替わるものではありませんのでご留意ください。)
働き方改革に取り組む飲食店を営む事業場の人事労務担当者向けの説明会です。 36協定を中心とした労働時間法制度全般に関すること、安全衛生に関すること、 労働時間削減に向けた取組事例及び各種支援制度に関すること、 同一労働同一賃金の取り組みに関すること、などについて説明いたします。 また、ご希望があれば、説明会終了後に、個別の相談会も実施いたします。
昨今の人口減少による人手不足を解消していくには、働きやすい職場づくりが不可欠です。 最低賃金の改定、メンタルヘルス対策についてもご説明いたします。
建設業を対象に時間外労働の上限規制や働き方改革の事例等を説明します。
製造業における労働災害を防止するためには、機械設備等の改善に加え、事業場トップが主導し、 適切な安全衛生管理体制を構築し、リスクアセスメントをはじめとする安全衛生活動が 積極的に展開されることが重要です。 本講習会では、リスクアセスメントの誤解(リスクの過小評価等)、リスク低減措置の実務等の 応用事項について説明いたします。
製造業における労働災害を防止するためには、機械設備等の改善に加え、事業場トップが主導し、 適切な安全衛生管理体制を構築し、リスクアセスメントをはじめとする安全衛生活動が 積極的に展開されることが重要です。 本講習会では、リスクアセスメントの意義、導入、方法等の基本事項について説明いたします。
近年、就業形態の多様化や雇用の流動化等により、働き方や就業意識が 大きく変わりつつあるため、職業生活等に強い不安、ストレスを感じる労働者が増加しており、 職場におけるメンタルヘルス対策が不可欠な状況となっております。 「熊本労働局第14次労働災害防止推進計画」において、 職場におけるメンタルヘルス対策を労働衛生対策の重点課題として位置付け、 「メンタルヘルス対策に取り組む事業者の割合を2027年までに80%以上とする。」などの 数値目標を掲げているところです。 この度、熊本産業保健総合支援センターから講師をお招きし、 職場におけるメンタルヘルス対策にかかる講習会を開催しますので、是非ご参加ください。
労働安全衛生法に基づく健康診断の実施、健康診断結果についての医師の意見聴取及び その意見を勘案した就業上の措置(以下「事後措置等」という。)の実施について、 改めて徹底するため、平成25年度から全国労働衛生週間の準備期間である毎年9月を 「職場の健康診断実施強化月間」と位置付け、集中的・重点的な指導を行っているところです。 つきましては、本取組の一環として、この度、熊本産業保健総合支援センターとの共催により、 職場における健康管理にかかる説明会を開催することとしましたので、 貴事業場の安全衛生担当者のご出席をお願いいたします。
道路貨物運送業を行う事業場向けの説明会です。 自動車運転者の改善基準、腰痛防止、賃金引き上げを支援するための助成金についての 説明を行います。
メンタルヘルス対策に関する説明会です。